伴走支援センターみかん
弊所のスタッフを紹介します。
「伴走支援センターみかん」の事業内容と職員を紹介します。
業務内容は、
1.現在、就職活動でお困りの方の就労準備の相談
2.ひきこもり状態のご本人やそのご家族との相談
相談方法は、みかんの事務所での相談とご自宅や近くの場所にお伺いしての訪問相談を行っています。
就労の相談やひきこもり状態の方についての相談は社会的背景も相まって、非常に相談することにハードルを感じる場合もあるかもしれません。そのため、「どこに相談するか」も大切ですが「誰に相談するか」というものも重要視されるように考えられます。
例として、
「ハローワークに行ったら何かいわれるのでは」
「働いていないことを怒られるのでは」
「家にいる家族の事を相談したいが相談先に知り合いがいるのでは」など、
相談はしてみようかと考えているがちょっと抵抗があるという考えもあるかもしれません。
伴走支援センターみかんでは、市外出身者の職員が4名で運営しております。
常勤職員2名、非常勤職員2名です。
以下、職員の簡単な自己紹介を記載しますのでご参考になれば幸いです。
職員(非常勤):Tさん
ここまで読み進めてくださって、ありがとうございます。飽き性ですが就労支援は20年ほど続けてこれました。まだお会いできていない「あなた」がどのような状況で、どんな思いを抱いて、少し相談することを考えていらっしゃるのだろうかと想像しています。もしご連絡をいただけたら、まずはお話をちゃんとお聞きできるようにと思っています。みかんが、あなたと一緒に考えたり活動したり共にいれる所であれるように、お待ちしています。
職員(非常勤):Sさん
はじめまして。就労支援の現場で毎日いろいろな方と出会い、共に歩んで8年目になります。皆さんの人生の大切な時間に、私も少しだけ立ち合わせていただけるのが、とても贅沢で、ありがたいと感じています。皆さんの毎日が少しだけ、ちょっと楽しいな、幸せだなと思えるように、そんなささやかな願いを込めて、日々お迎えしています。皆さんと出会えるのを楽しみにお待ちしています。
職員(常勤職員):Kさん
今年3月に入職したばかりのまだまだ新人職員。かつては東京のIT関連企業でプログラマ・システムエンジニアとして勤務した後、新潟にUターン。製造業への転身を経て、現在に至ります。「参加して良かった」「新たな気付きが有った」と思ってもらえるような各種セミナーの企画・実施を担当しつつ、みかんが利用される方にとって安心・安全な場所になるように、小さな事にも目を向けて運営に携わるよう心掛けています。
センター長(常勤職員):O
センター長。以前は新潟地域若者サポートステーションで就労支援員。キャリアコンサルタントの国家資格を取得後も、就労支援、ひきこもり状態の方への支援、カウンセリングの勉強を続けています。就職や社会参加に向けての活動は、その目標だけに注視するのではなく、興味や趣味など多角的な角度から考えていく必要があると思っていますので、相談に来られる方と一緒に考え合えたらいいなと思っています。
その他定休日 祝日、年末年始
| 名称 | 伴走支援センターみかん |
|---|---|
| フリガナ | バンソウシエンセンターミカン |
| 住所 | 958-0854 村上市田端町13-35 テナント田端1F |
| アクセス | JR村上駅より徒歩5分 日本海東北自動車道村上瀬波温泉ICより車で約5分 |
| 電話番号 | 0254-62-7632 対応時間 9:15~18:00 |
| ファックス番号 | 0254-62-7633 |
| メールアドレス | mikan@roukyou.gr.jp |
| 営業時間 |
その他定休日 祝日、年末年始 |
| 駐車場 | あり 施設裏3台(6・7・8区画) |
| 開業日 | 2025年04月01日 |
| ホームページ | https://banso-mikan.jp/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/banso_mikan |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
| こだわり |
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